最近のたんぶらは、新しい知見を得るよりは、見たことあるとか、聞いたことあるってものを、自分以外にも知ってる人おるのだなあと感心する場面のほうが多い。とりわけ日本語のテキスト情報。あ、もちろん自分の場合の話。
ということを書いていて、画像だったらどうなのかなと連想。画像(写真)でも一度見たことがあるかどうか、すぐに判別が出来ているような気がする。しかし今までに何万枚の写真を目にしてきたのかと考えると、すげえことなんじゃないのかなー。
